wrapper.signal.mode.usr1 プロパティ |
||||||||
「USR1」シグナルを受信した時、Wrapper プロセスの動作をコントロールする方法を指定することが可能です。 デフォルト値は「FORWARD」です。 JVM プロセスに有効なモードは次のとおりです。
もし、[wrapper. もし、シグナルが JVM へ転送された場合、ユーザーコードは、 適切な WrapperControlEvent イベントの処理か、あるいは、WrapperListener 実装のカスタム設定経由のどちらかにより、 シグナルを取り扱う機会を持ちます。 これらのクラスに関する詳しくは、JavaDocs をご覧ください。
注意このプロパティは、 コンフィギュレーションのリロード(再読み込み) で、プロパティ値を有効にすることはできません。 変更したプロパティ値を有効にするためには、Wrapper を再起動してください。 |
参照: シグナル関連 |
|










