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Java Service Wrapperは、御社Javaアプリケーション製品の安定した信頼性を高める最短最善の方法です。
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Java Service Wrapperのダウンロード

ダウンロード一覧(プラットフォーム別)

お客様のニーズにあったプラットフォームやエディションを選び、ダウンロードしてください。Wrapperの全エディションは、自由にダウンロードすることができます。プロフェッショナル版 および スタンダード版の利用には、有効なライセンスが必要で、実際に運用する際は設定ファイル(コンフィギュレーション・プロパティ・ファイル)にライセンス情報を明記する必要があります。ライセンスの種類に関して詳しくは、ライセンス概要ページをご覧ください。ライセンスの購入やライセンスキーの生成は、 ライセンス管理ページで行うことができます。

Java Service Wrapper の全バージョンは、下記から入手可能です。最新の安定したバージョンを直接リンクで提供しています。新しいリリースは、システム問題がなく安定して稼働すること確認するため、ユーザーの皆様から十分なフィードバックを得られるまで、安定カテゴリーとは別枠でしばらく保持しています。最新リリースには全ての最新機能が含まれており、それらは社内テストを合格したものですが、全ユーザーの利用環境とは必ずしも一致するわけではありません。

最新リリースのダウンロード (バージョン 3.5.31)

これは最新リリースで、最新機能や最強機能を含んでいます。最新版は歴史も浅いこともをご理解いただきますようお願い申し上げます。全リリースを一連の完全なテストを通して、ユーザーからのフィードバックにもお応えして、Wrapperやテスト環境も常に品質向上を図っております。

この最新リリースは、深刻なエラー報告もなく数週間を経過した後、「安定版」として公開されます。Wrapper のどのバージョンに関しても遭遇した問題点などフィードバックをいただければ大変嬉しく思います。連絡先:support@tanukisoftware.com

プラットフォーム32ビット64ビット
OSCPUプロフェッショナル版スタンダード版コミュニティー版プロフェッショナル版スタンダード版コミュニティー版
AIXPPC3.5.313.5.313.5.313.5.313.5.313.5.31
FreeBSDx863.5.313.5.313.5.313.5.313.5.313.5.31
HPUXparisc3.5.313.5.313.5.313.5.313.5.313.5.31
HPUXItanium3.5.313.5.313.5.313.5.313.5.313.5.31
LinuxItanium---3.5.313.5.313.5.31
LinuxPPC-BE3.5.313.5.313.5.313.5.313.5.313.5.31
LinuxPPC-LE---3.5.313.5.313.5.31
Linuxx863.5.313.5.313.5.313.5.313.5.313.5.31
Linuxarmel3.5.313.5.313.5.31---
Linuxarmhf3.5.313.5.313.5.31---
MacOSXUniversal3.5.313.5.313.5.313.5.313.5.313.5.31
SolarisSparc3.5.313.5.313.5.313.5.313.5.313.5.31
Solarisx863.5.313.5.313.5.313.5.313.5.313.5.31
Windowsx863.5.313.5.313.5.313.5.313.5.31(*1)
WindowsItanium(*2)(*2)(*2)3.5.313.5.31(*1)
z/Linuxs390/s390x3.5.313.5.31-3.5.313.5.31-
z/OSs390/s390x3.5.31 (*3)--3.5.31 (*3)--

弊社では、異なるOSが混在するクロス・プラットフォーム用の配布『デルタ パック(Delta Pack)』も提供しており、最新バージョンでは全バイナリが含まれています。同じディレクトリーに共存できるように、Wrapperバイナリ や ネイティブ ライブラリ コンポーネントの名前を付加してあります。

ファイル形式プロフェッショナル版スタンダード版コミュニティー版
ZIP3.5.313.5.313.5.31
tar.gz3.5.313.5.313.5.31

安定したリリースのダウンロード (バージョン 3.5.30)

これは、一番最近の安定したバージョンで、製品システム用に弊社が推奨するものです。

プラットフォーム32ビット64ビット
OSCPUプロフェッショナル版スタンダード版コミュニティー版プロフェッショナル版スタンダード版コミュニティー版
AIXPPC3.5.303.5.303.5.303.5.303.5.303.5.30
FreeBSDx863.5.303.5.303.5.303.5.303.5.303.5.30
HPUXparisc3.5.303.5.303.5.303.5.303.5.303.5.30
HPUXItanium3.5.303.5.303.5.303.5.303.5.303.5.30
LinuxItanium---3.5.303.5.303.5.30
LinuxPPC-BE3.5.303.5.303.5.303.5.303.5.303.5.30
LinuxPPC-LE---3.5.303.5.303.5.30
Linuxx863.5.303.5.303.5.303.5.303.5.303.5.30
Linuxarmel3.5.303.5.303.5.30---
Linuxarmhf3.5.303.5.303.5.30---
MacOSXUniversal3.5.303.5.303.5.303.5.303.5.303.5.30
SolarisSparc3.5.303.5.303.5.303.5.303.5.303.5.30
Solarisx863.5.303.5.303.5.303.5.303.5.303.5.30
Windowsx863.5.303.5.303.5.303.5.303.5.30(*1)
WindowsItanium(*2)(*2)(*2)3.5.303.5.30(*1)
z/Linuxs390/s390x3.5.303.5.30-3.5.303.5.30-
z/OSs390/s390x3.5.30 (*3)--3.5.30 (*3)--

弊社では、異なるOSが混在するクロス・プラットフォーム用の配布『デルタ パック(Delta Pack)』も提供しており、最新バージョンでは全バイナリが含まれています。同じディレクトリーに共存できるように、Wrapperバイナリ や ネイティブ ライブラリ コンポーネントの名前を付加してあります。

ファイル形式プロフェッショナル版スタンダード版コミュニティー版
ZIP3.5.303.5.303.5.30
tar.gz3.5.303.5.303.5.30

過去のリリースのダウンロード

コミュニティー版ソースを含む、Wrapper全バージョンは、バージョンごとに格納されたアーカイブ・ダウンロードから入手できます。

リリース脚注:

*1: Java Service Wrapper の64ビット Windows バージョンのコミュニティー版は、現在のところ、有効ではありません。

*2: 32ビット Windows x86 バージョンは、Itanium システム上の32ビット x86 JVMで利用可能です。

*3: z/OSプラットフォームでは、ASCII互換でない、EBCDIC キャラクター(文字)セットを利用します。そのため、もしz/OS版をダウンロードして他のシステムで閲覧すると、全てのファイルが破損しているように見えるますが、これは正常なことです。この理由により、z/OSプラットフォームは、あえてデルタ・パック配布版に含めてありません。